元伊勢内宮皇大神社の鳥居をくぐったら・・・ 

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京都の福知山市にあります皇大神社・・・
鳥居をくぐったところでたまたま宮司さんだったのか社務所にいた方が出てきてくれました。
色んなお話をしていただきました。

そしてプリントみたいなものを頂きました。

この一番上の神社とかお家の神棚とかの前でこれを毎日唱えてみてくださいと・・・

その紙は結構なボリュームでしたが特にこの

身滌の大祓(みそぎのおおはらい)
高天原に神づまりますカムロギカミロミのみこともちて。皇御祖神(すめみおやかむ)イザナギのオオカミ、つくしの
日向の(ひむが)の橘の小戸の阿波岐原にみそぎはらへ給ひし時にあらませるはらひとの大神たち
諸々のマガごとつみ穢れを祓ひたまへ昇天たまえ清めたまへと申す事のよしを天津神国津神。八尾萬の神達共にきこしめせとかしこみかしこみ申す
 
それから、天津神とはアメノミナカヌシの大御神、タカミムスビの神、カミムスビノ神、ウマシアシカビヒコジノカミ、国之常立神、天之常立神、イザナギの神、イザナミの神、天照大御神、月読神、素戔嗚神、天孫邇邇芸命が天下ってきた時に天之オシホミミの命、天児屋命、布刀玉命、天手力男命、天宇受売命、思兼命、が祭祀集団として天下って来たのである。
そしてさらに大国主命、少名びこなの命、八百萬の神々、萬物萬霊を祭ることによって成り立っている日本国民国家国体であることが、日本人民族の過去性の霊的因果関係であるので神々の御名を祝詞として唱え奉ることが民族再生として必要不可欠の時期が到来しているのである・・・

前後の文はありましたが、とりあえず天照様の祭る神社に行った時と毎日の神棚に唱えています。

私がこの話を聞けたのもたまたま偶然のことですが、何かやっていくことで私達の住むこの地球がこの世界がこの日本がこの街が少しでも良くなれば、小さいところで言えばこの家が家族が周りの人たちが平和に幸せにと思えればいいなって・・・

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